伊豆市若者交流施設 9izu

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9izuとは
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伊豆市若者交流施設:通称名「9izu」の機能について

9izu(1)市内におけるまちづくり情報交流の場

市内のまちづくりやイベントに関する情報を集積しながら、商業者、市民、若者などが気軽に立ち寄れる情報ステーションとしての機能。

(2)市内におけるまちづくりの担い手を育成する場

商業者のスキルアップとまちづくり活動の担い手を育成するセミナー、講座を開催し、商業・まちづくりの人材を育成する機能。

(3)商業者・市民団体活動の場

商業者や市民団体が気軽に使える会議、実践活動の場となるスペースを提供する機能。

(4)新しい商業経営者を育てる実験ショップ

新しい商業経営にチャレンジする場としての実験店舗を提供し、新たな商業経営者の育成を図る機能。

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伊豆市若者交流施設の効果について

(1)学生などの若者のまちづくりへの参画

「学生塾」の開催、若者によるまちづくり活動グループへの支援など、若者グループの活動をサポートすることで、まちづくりに関心を持つ若い人材の育成を図る。
学生をイベントなどの企画・運営にも参加させ、学生パワーを注入することで、イベントも活性化させる。
また、学生にイベントを経験させることで社会経験を積ませ、人材育成に繋げる。

(2)各種講座・セミナーの開催

「商業者のためのIT講座」、「市民向けIT講座」、「商業者のためのマーケティング塾」等「まちづくりセミナー」等を開催することにより、商業者のスキルアップや意欲あるまちづくりの担い手の育成を図るよう講座も実地する。

(3)まちづくり活動を行う個人・団体の交流の場の創出

商店街、市民団体など、市内で活動する個人・団体に活動の場を提供することにより、様々な活動を行っている個人や団体が相互交流する機会の場を提供する。

(4)HP開設・運営による情報発信

HPにより、まちの情報館としての活動を公開することはもとより、市内の様々なイベント、催しを紹介するなど、市内のにぎわい創出に向けた情報発信を行う。

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事業の課題について

(1)収入の確保

「伊豆市若者交流施設」の運営経費は、ほとんど市からの補助金によって賄われていることから、今後の事業継続のためには、法人化や収入の確保について検討していく必要がある。
2年をめどに自活

(2)今後の事業展開

「伊豆市若者交流施設」の今後は、市内の空き店舗を利用し、新たなビジネスやチャレンジショップ的活用として波及し、さらに拡大していく必要がある。

(3)市民の認知度

市民の認知度を高めるために、市の広報やHP等を活用し、取組み内容を広く広報することで、今後は市民の認知度を高めるための対策を検討する必要がある。

(4)スモールオフィスとしてのレンタル

これから創業される方および事業者、創業間もない中小企業の方々が、活動の場(拠点)として利用できる業務オフィスデスクレンタル

尚HPサーバー代金 HP作成代金 HP運営管理費は初年度実行委員会にて経費捻出
総額86万円(サーバー代金24万 HP作成費50万 管理費12万 インセンティブ支払い)
「9izu」ロゴ ライセンス料金 初年度実行委員会経費捻出 年30万

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所在地

伊豆市若者交流施設 9izu
〒410-2407 静岡県伊豆市柏久保1304(GoogleMAP
TEL. 0558-99-9120

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